落合・中井の“染色を軸に街の活性化を目指す”プロジェクト「染の小道」が2月21〜23日に行われました。今回も西武新宿線と都営大江戸線の中井駅の間を流れる妙正寺川に反物が架かり、昭和30年代まで川で反物を洗っていた風景を偲ばせ、この日のために染められた97枚ののれんが街の商店を彩りました。ここではさまざまな技法を凝らしたのれんの数々を一挙に紹介します。
サムネイルをクリックすると画像が拡大表示され、作品名・作家名(工房名)・染色技法・作家コメントをご覧いただけます。
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のれん撮影:泉 雄一郎、葉山 和裕、東 健太郎、薬王寺地域ささえあい館主催カメラボランティア養成講座受講生有志
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